11/24
今日はどうしよっかな。と考えた結果、レンタカーを借りる事に。
レンタカーを借りていざ出発!!
まず向かった先はいなか浜。夏にはウミガメの産卵が見れるらしいけど、この時期はない。ということで、海を見てました。
が、めっちゃいい!!ってかめっちゃ綺麗ですやん!!
都会にいては決して見れない海。すばらしかったです。夏にまた来たいなぁ・・
お次に向かった先は、屋久島灯台。しかし、ここは工事中だということで、入れなかった。
次は大川の滝(おおこのたき)を見るために、西部林道を走る事に。
途中野生の鹿やサルがそこらへんにいるので、走るだけでも結構楽しめます。
お次は大川の滝。すごいこれが大川の滝か!!自然が作り出した芸術ともいえるものがそこにはありました。素晴らしい。
しばし見とれる。
そのほかにも海が見れる温泉だとか、色々あり、このブログには書ききれないほどの素晴らしい体験を数多くしてきました。
絶対また行きたい!!そう思える場所だったことは確かです。
で、11/25
今日は帰るだけである。
朝のフェリーに乗って鹿児島に行き、夜行バスで帰ってきました。
屋久島は素晴らしいところです。またよかったら行ってみて下さい。
私は既にリピーターになろうと考えています。
今日はどうしよっかな。と考えた結果、レンタカーを借りる事に。
レンタカーを借りていざ出発!!
まず向かった先はいなか浜。夏にはウミガメの産卵が見れるらしいけど、この時期はない。ということで、海を見てました。
が、めっちゃいい!!ってかめっちゃ綺麗ですやん!!
都会にいては決して見れない海。すばらしかったです。夏にまた来たいなぁ・・
お次に向かった先は、屋久島灯台。しかし、ここは工事中だということで、入れなかった。
次は大川の滝(おおこのたき)を見るために、西部林道を走る事に。
途中野生の鹿やサルがそこらへんにいるので、走るだけでも結構楽しめます。
お次は大川の滝。すごいこれが大川の滝か!!自然が作り出した芸術ともいえるものがそこにはありました。素晴らしい。
しばし見とれる。
そのほかにも海が見れる温泉だとか、色々あり、このブログには書ききれないほどの素晴らしい体験を数多くしてきました。
絶対また行きたい!!そう思える場所だったことは確かです。
で、11/25
今日は帰るだけである。
朝のフェリーに乗って鹿児島に行き、夜行バスで帰ってきました。
屋久島は素晴らしいところです。またよかったら行ってみて下さい。
私は既にリピーターになろうと考えています。
11/23
今日は縄文杉を見に行く日である。
ということで、気合を入れて朝4時に起床。5時にバスが来るので、それまで出発の準備。
5時になりバスが来たので乗り込むことに。バスに乗り込んだのは私を含め、3人でした。
今日は縄文杉に行く人が少ないのかなぁ。っと思いながらバスに揺られること1時間半。出発地点である荒川登山口に到着。
バスを降りてみると、人がいっぱいいる。
なるほど!みんなレンタカー借りたりして来てるのね。
そんなこんなでストレッチをしていざ出発!しかし、いきなり試練が・・橋を渡れない・・
普通に渡っていればまず問題ないであろう橋なんですが、高所恐怖症の私にはあまりに過酷すぎる関門ですよ・・
恐る恐る歩きなんとか到着!ふぅ・・もう大丈夫。
が、橋はそこだけではなかった・・まだ同じような橋が・・
次来る時は絶対別の道を使おうと!心に誓った瞬間でした。
出発してから50分ほど歩いたところで、小杉谷小・中学校跡がありました。
今は学校は残ってないんですが、広い広場がそこにはありました。
で、ふとトイレに行きたくなり、辺りを見回したところトイレらしきものはない・・
じゃあ失礼して・・と思い木の生い茂る中を掻き分けて、事を済ませている瞬間!!
ガサガサっと音が!!えっこんなとこで盗撮?男なんて撮ってどうすんだ?(そんな訳ねぇでしょ)
と思い、辺りを見回したところで人がいる気配はない。気のせいか?と思い立ち去ろうとした瞬間犯人の正体が分かりました。
サルです。ものすごい勢いで去っていきました。
途中色々な木を見ながらトロッコ道を歩き、汚れた心を洗われた気持ちになりながら、歩きだすこと約二時間。ついにトロッコ道の終わりに。ふぅ・・大したことねぇな。この調子なら縄文杉まで楽勝さ。
と愚かな考えでいた管理人。甘かった。いやバカだったと言ったほうがいいでしょう。普通の道はここまでだったのです。本当の試練はここから先。
というのも、そこから先約2時間の道のりは普通の山道。しかも、結構歩きにくいし、道も険しい・・
うっ結構なめてた・・自分の愚かさを痛感した瞬間でした。
そして、再び歩くこと2時間。ようやく縄文杉に到着!!
でっでかい!!これが木か!と思うような大きさでした。(2千年だったと思いますが)生きてきただけのことはある。
縄文杉にしてみれば、私なんて赤子も同然。いや、もっとかもしれません。
人間は生きれたとしてもせいぜい100年がいいところですが、縄文杉はそんなのはとっくの昔の話。そう考えると、人間なんてちっぽけな存在だな。と思いました。
そして、時間も結構あったので、周りを見て周り、昼飯を食べる事に。おにぎり3個とからあげ。なかなか美味かった。やっぱ自然の中で食うのは美味いです。
なんやかんやで、うろうろしてたんですが、寒いので帰ることに・・
帰りは行きとは違って気分的には楽チン!すいすい足が動く。
が、人間調子に乗っている時ほど、気をつけないといけないものです。
山道を降りてきて、トロッコ道に帰って来た時、私は安心したのと疲れからか橋を渡る時に、下を見ずに歩いてました。
そして事件は起こった。体が軽くなったな。と思った瞬間!私の右足が枕木の間に落ちたのです。やべっ!と思いふんばったので助かったのですが、下手したら下に落ちてるところでした。
九死に一生とはまさにこのことを言うんだな。と痛感した瞬間です(大袈裟かもしれませんが)
近くにいた観光客もかなり引いた様子(おばさん2人は笑ってましたが・・)マズイアホなところを見られてしまった・・
先ほどのことで少々足を擦りむいてしまったので、水で洗って小休止していた時に、ある夫婦に声を掛けられました。
君柔道やってたの?
はいそうです。
じゃあこんなんどうってことないでしょ?
はい。どうってことないです。(うわっ!言ってしまった。正直なところそこそこ体にきてた)
と一言二言会話をしてまた出発!今度はもう落ちないぞ!と固く心に誓った瞬間でした。
荒川登山口に帰って来た時には、もう多くの人が帰ってきた様子で、私もさっさと山を降りたかったんですが(寒かったので)バスがあと1時間は来ない・・
仕方がないので、バスを1時間待ってその日は帰って直ぐに寝ました。
今日は縄文杉を見に行く日である。
ということで、気合を入れて朝4時に起床。5時にバスが来るので、それまで出発の準備。
5時になりバスが来たので乗り込むことに。バスに乗り込んだのは私を含め、3人でした。
今日は縄文杉に行く人が少ないのかなぁ。っと思いながらバスに揺られること1時間半。出発地点である荒川登山口に到着。
バスを降りてみると、人がいっぱいいる。
なるほど!みんなレンタカー借りたりして来てるのね。
そんなこんなでストレッチをしていざ出発!しかし、いきなり試練が・・橋を渡れない・・
普通に渡っていればまず問題ないであろう橋なんですが、高所恐怖症の私にはあまりに過酷すぎる関門ですよ・・
恐る恐る歩きなんとか到着!ふぅ・・もう大丈夫。
が、橋はそこだけではなかった・・まだ同じような橋が・・
次来る時は絶対別の道を使おうと!心に誓った瞬間でした。
出発してから50分ほど歩いたところで、小杉谷小・中学校跡がありました。
今は学校は残ってないんですが、広い広場がそこにはありました。
で、ふとトイレに行きたくなり、辺りを見回したところトイレらしきものはない・・
じゃあ失礼して・・と思い木の生い茂る中を掻き分けて、事を済ませている瞬間!!
ガサガサっと音が!!えっこんなとこで盗撮?男なんて撮ってどうすんだ?(そんな訳ねぇでしょ)
と思い、辺りを見回したところで人がいる気配はない。気のせいか?と思い立ち去ろうとした瞬間犯人の正体が分かりました。
サルです。ものすごい勢いで去っていきました。
途中色々な木を見ながらトロッコ道を歩き、汚れた心を洗われた気持ちになりながら、歩きだすこと約二時間。ついにトロッコ道の終わりに。ふぅ・・大したことねぇな。この調子なら縄文杉まで楽勝さ。
と愚かな考えでいた管理人。甘かった。いやバカだったと言ったほうがいいでしょう。普通の道はここまでだったのです。本当の試練はここから先。
というのも、そこから先約2時間の道のりは普通の山道。しかも、結構歩きにくいし、道も険しい・・
うっ結構なめてた・・自分の愚かさを痛感した瞬間でした。
そして、再び歩くこと2時間。ようやく縄文杉に到着!!
でっでかい!!これが木か!と思うような大きさでした。(2千年だったと思いますが)生きてきただけのことはある。
縄文杉にしてみれば、私なんて赤子も同然。いや、もっとかもしれません。
人間は生きれたとしてもせいぜい100年がいいところですが、縄文杉はそんなのはとっくの昔の話。そう考えると、人間なんてちっぽけな存在だな。と思いました。
そして、時間も結構あったので、周りを見て周り、昼飯を食べる事に。おにぎり3個とからあげ。なかなか美味かった。やっぱ自然の中で食うのは美味いです。
なんやかんやで、うろうろしてたんですが、寒いので帰ることに・・
帰りは行きとは違って気分的には楽チン!すいすい足が動く。
が、人間調子に乗っている時ほど、気をつけないといけないものです。
山道を降りてきて、トロッコ道に帰って来た時、私は安心したのと疲れからか橋を渡る時に、下を見ずに歩いてました。
そして事件は起こった。体が軽くなったな。と思った瞬間!私の右足が枕木の間に落ちたのです。やべっ!と思いふんばったので助かったのですが、下手したら下に落ちてるところでした。
九死に一生とはまさにこのことを言うんだな。と痛感した瞬間です(大袈裟かもしれませんが)
近くにいた観光客もかなり引いた様子(おばさん2人は笑ってましたが・・)マズイアホなところを見られてしまった・・
先ほどのことで少々足を擦りむいてしまったので、水で洗って小休止していた時に、ある夫婦に声を掛けられました。
君柔道やってたの?
はいそうです。
じゃあこんなんどうってことないでしょ?
はい。どうってことないです。(うわっ!言ってしまった。正直なところそこそこ体にきてた)
と一言二言会話をしてまた出発!今度はもう落ちないぞ!と固く心に誓った瞬間でした。
荒川登山口に帰って来た時には、もう多くの人が帰ってきた様子で、私もさっさと山を降りたかったんですが(寒かったので)バスがあと1時間は来ない・・
仕方がないので、バスを1時間待ってその日は帰って直ぐに寝ました。
11/22
朝7時頃に鹿児島中央駅に到着
しかし、鹿児島行きのフェリーが午後1時出航ということもあり、それまでの時間をつぶさなければいけない。ということもあり、辺りを見て回ることに。
が、朝早いということもあり何処も開いていない。
しかたがないので、とりあえず朝ごはんを食べる事にする。
周りをうろうろしていると、ファミレス発見!ジョイフルがある!
よっしゃ!ここにしよう。と考え、近くのコンビ二で新聞を買って入る。
流石ジョイフル。安い!貧乏旅行の私にとっては有難い限り。
そこで朝ごはんを食べて、くつろいでいるといつの間にか10時になってたので、そろそろ行動をすることにする。
そして、店員さんに港までの行き方を聞いたところ、ここから車では10分ぐらいらしい。
で、路面電車なら近くまで行くということらしいので、それに乗って行くことに・・
路面電車に乗ること数分。鹿児島駅に到着。港の方向はこっちですか?と運転手さんに聞いたところ、乗りすぎたらしい。しまった!!
まぁいっか!と開き直り、そこから歩いて港まで行くことに。
しばらく歩くと海が見えてきて、なんかよう分からんけど、じ〜んとくる。
やっぱ海はいいわ〜
無事港まで到着し、チケットを取ったあと時間があったので、辺りを見て回ると、色々な発見がありました。
私が乗る港は北埠頭だったんですが、近くには鹿児島水族館とか、桜島行きのフェリーが出ていました。
鹿児島水族館は入場料が1500円で、結構見ごたえがあるみたいですが、値段を見て私はやめました。
ちと高い・・でも、桜島には片道150円だったので、安いです。次行く時には行ってみたいなぁ。
そうこうしているうちに、いよいよ屋久島に行く時間が。
フェリーによってかかる時間が変わってくるんですが、私は2時間半ほどかかるやつに乗りました。
そして屋久島宮之浦港に到着!!おお〜!!これが屋久島ですか!
到着と同時に私のテンションも最高潮に。
まず、宿泊するところに行こう。と考え、歩いて行く。
私が泊まったところは、ユースホステル(ユースを知らない人は日本ユースホステル協会と入力してみて下さい。一泊3000円ぐらいで泊まれます)私がよく旅をする時に利用する場所です。
一人旅の人には特にお勧めです。一人旅の人が多いので、自然と仲良くなれますよ。
もちろん家族でも大丈夫です。
目的地に到着!中に入ってみると、ひげをはやしたマネージャーさんがいらっしゃいました。
今日は私を含めて3人らしい。
その日は、特に何処に行く予定もなかったので、周りをうろうろすることに。
次の日には、縄文杉を見に行くつもりだったので、その旨をマネージャーさんに言うと、ジーパンでは雨が降った時に、えらいことになるので、やめたほうがいいとのこと。
しかたがないので、安いズボンを買う事に。1000円也。
カッパも借りてユースに帰る。
晩になり、御飯を食べに行こうと考え、何処かいいところないですか?と言うと、屋久島ら〜めんがあるらしく、それがいいとおっしゃってたので、店に行くことにする。
が、迷子!暗いので道が余計に分からない。店も分からないので、近くのお店で普通のら〜めんを食べました。
宿に戻ると、2人の宿泊客も戻っており、その中の一人が縄文杉を見てきたというので、どんなんだったんですか。と聞くと、かなり良かったとのこと。
明日への期待が高まる。
明日縄文杉行きのバスが5時発なので、早めに寝る事に・・
朝7時頃に鹿児島中央駅に到着
しかし、鹿児島行きのフェリーが午後1時出航ということもあり、それまでの時間をつぶさなければいけない。ということもあり、辺りを見て回ることに。
が、朝早いということもあり何処も開いていない。
しかたがないので、とりあえず朝ごはんを食べる事にする。
周りをうろうろしていると、ファミレス発見!ジョイフルがある!
よっしゃ!ここにしよう。と考え、近くのコンビ二で新聞を買って入る。
流石ジョイフル。安い!貧乏旅行の私にとっては有難い限り。
そこで朝ごはんを食べて、くつろいでいるといつの間にか10時になってたので、そろそろ行動をすることにする。
そして、店員さんに港までの行き方を聞いたところ、ここから車では10分ぐらいらしい。
で、路面電車なら近くまで行くということらしいので、それに乗って行くことに・・
路面電車に乗ること数分。鹿児島駅に到着。港の方向はこっちですか?と運転手さんに聞いたところ、乗りすぎたらしい。しまった!!
まぁいっか!と開き直り、そこから歩いて港まで行くことに。
しばらく歩くと海が見えてきて、なんかよう分からんけど、じ〜んとくる。
やっぱ海はいいわ〜
無事港まで到着し、チケットを取ったあと時間があったので、辺りを見て回ると、色々な発見がありました。
私が乗る港は北埠頭だったんですが、近くには鹿児島水族館とか、桜島行きのフェリーが出ていました。
鹿児島水族館は入場料が1500円で、結構見ごたえがあるみたいですが、値段を見て私はやめました。
ちと高い・・でも、桜島には片道150円だったので、安いです。次行く時には行ってみたいなぁ。
そうこうしているうちに、いよいよ屋久島に行く時間が。
フェリーによってかかる時間が変わってくるんですが、私は2時間半ほどかかるやつに乗りました。
そして屋久島宮之浦港に到着!!おお〜!!これが屋久島ですか!
到着と同時に私のテンションも最高潮に。
まず、宿泊するところに行こう。と考え、歩いて行く。
私が泊まったところは、ユースホステル(ユースを知らない人は日本ユースホステル協会と入力してみて下さい。一泊3000円ぐらいで泊まれます)私がよく旅をする時に利用する場所です。
一人旅の人には特にお勧めです。一人旅の人が多いので、自然と仲良くなれますよ。
もちろん家族でも大丈夫です。
目的地に到着!中に入ってみると、ひげをはやしたマネージャーさんがいらっしゃいました。
今日は私を含めて3人らしい。
その日は、特に何処に行く予定もなかったので、周りをうろうろすることに。
次の日には、縄文杉を見に行くつもりだったので、その旨をマネージャーさんに言うと、ジーパンでは雨が降った時に、えらいことになるので、やめたほうがいいとのこと。
しかたがないので、安いズボンを買う事に。1000円也。
カッパも借りてユースに帰る。
晩になり、御飯を食べに行こうと考え、何処かいいところないですか?と言うと、屋久島ら〜めんがあるらしく、それがいいとおっしゃってたので、店に行くことにする。
が、迷子!暗いので道が余計に分からない。店も分からないので、近くのお店で普通のら〜めんを食べました。
宿に戻ると、2人の宿泊客も戻っており、その中の一人が縄文杉を見てきたというので、どんなんだったんですか。と聞くと、かなり良かったとのこと。
明日への期待が高まる。
明日縄文杉行きのバスが5時発なので、早めに寝る事に・・
青春18切符というものをご存知でしょうか?
知らないという人の為に簡単に説明しますと、期間限定のJRから発売される、1日あたり2300円で全国のJRの普通列車が乗り放題になる企画切符というものです。
安い!私も使ってみたい。と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、念のため言っておきますが、上述しましたようにあくまでJRの“普通電車”だけということに注意が必要です。ということは、特急とかは無理なわけです。
私は過去何度も青春18切符のお世話になってきましたが、昔2300円で一日乗り放題というメリットを生かして、東京〜大阪間を移動したことがあります。
その時の感想ですが、ある意味拷問でした。何故か?だってやる事無いんですもん。一人で乗ってたということもありますが、それよりもずっと席に座っている事が性格的にも耐えられない。ということを身をもって知りました。
しかし、こんな有難い切符を学生という時間のある時に使わないでおこうか?いや使うべきだ!と東京〜大阪の電車の旅で懲りたにも関わらず、まだ使おうとしています。
我ながら懲りない奴だなぁ。と思いながらも、今しか出来ないことだと思うので、次の発売日には早速買おう。と考えています。
興味のある人は一度調べてみてはどうでしょう?
知らないという人の為に簡単に説明しますと、期間限定のJRから発売される、1日あたり2300円で全国のJRの普通列車が乗り放題になる企画切符というものです。
安い!私も使ってみたい。と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、念のため言っておきますが、上述しましたようにあくまでJRの“普通電車”だけということに注意が必要です。ということは、特急とかは無理なわけです。
私は過去何度も青春18切符のお世話になってきましたが、昔2300円で一日乗り放題というメリットを生かして、東京〜大阪間を移動したことがあります。
その時の感想ですが、ある意味拷問でした。何故か?だってやる事無いんですもん。一人で乗ってたということもありますが、それよりもずっと席に座っている事が性格的にも耐えられない。ということを身をもって知りました。
しかし、こんな有難い切符を学生という時間のある時に使わないでおこうか?いや使うべきだ!と東京〜大阪の電車の旅で懲りたにも関わらず、まだ使おうとしています。
我ながら懲りない奴だなぁ。と思いながらも、今しか出来ないことだと思うので、次の発売日には早速買おう。と考えています。
興味のある人は一度調べてみてはどうでしょう?
北海道の地名・アイヌ語そして意味について、へ〜っと思ったのを載せてます。良かったら見てやって下さい。
札幌 サツ、ポロベツ 乾いた大きな川、乾いた広大な原野
釧路 くしろ クチャロ、クシ・ル 通る道
網走 あばしり ア・パ・シリ、カムイ・ワタラ おらが見つけた・島、神・岩
留萌(るもい) ルル・モ・オッペ 潮が静かでいつもあるところ
赤平(あかひら) フレ・ピラ、ワッカ・ピラ 赤い崖、水の崖
名寄(なよろ) ナイ・オロ・プト 川の処の川口
市来知(いちきしり) イ・チキル・ウシ・イ 熊の足跡が多く有る所
歌志内(うたしない) オタ・シ・ナイ 砂浜に付いている川
恵庭(えにわ) エ・エン・イワ 頭が尖がっている岩
幌加内(ほろかない) ホロカ・ナイ 後戻りする川
占冠(しむかっぷ) シュム・カプ 川岸にヤチダモ(木)が多い
椴法華(とどほっけ) トゥー・ポク・ケ 下の川
浦臼(うらうす) ウライ・ウシ・ナイ 簗が多い川
妹背牛(もせうし) モセ・ウシ イラ草の群生する所
足寄(あしょろ) エショロ・ペツ 沿って下る川
札幌 サツ、ポロベツ 乾いた大きな川、乾いた広大な原野
釧路 くしろ クチャロ、クシ・ル 通る道
網走 あばしり ア・パ・シリ、カムイ・ワタラ おらが見つけた・島、神・岩
留萌(るもい) ルル・モ・オッペ 潮が静かでいつもあるところ
赤平(あかひら) フレ・ピラ、ワッカ・ピラ 赤い崖、水の崖
名寄(なよろ) ナイ・オロ・プト 川の処の川口
市来知(いちきしり) イ・チキル・ウシ・イ 熊の足跡が多く有る所
歌志内(うたしない) オタ・シ・ナイ 砂浜に付いている川
恵庭(えにわ) エ・エン・イワ 頭が尖がっている岩
幌加内(ほろかない) ホロカ・ナイ 後戻りする川
占冠(しむかっぷ) シュム・カプ 川岸にヤチダモ(木)が多い
椴法華(とどほっけ) トゥー・ポク・ケ 下の川
浦臼(うらうす) ウライ・ウシ・ナイ 簗が多い川
妹背牛(もせうし) モセ・ウシ イラ草の群生する所
足寄(あしょろ) エショロ・ペツ 沿って下る川
セーラー服はどうやって誕生したのでしょうか?
別にどうでもええことなんですが、調べるとあ〜なるほど!と思ったので載せておきます。
セーラー服の初登場はその原型は1628年のイギリス海軍と以外と古い。現代的なデザインのセーラー服は1857年にイギリスで採用された水兵服とされている。
その後、18世紀末にイギリス海軍幼年学校で軍服(水兵服)以外の服装としてセーラー服が採用され、子供の普段着としても定着。イギリス海軍力の強さ、国力の強さも手伝って19世紀から20世紀にかけてアメリカなどにも広がっていくのでした。
日本では1921年、福岡女学院のエリザベス・リー校長が、体操の時にも動きやすいようにと、過去に自分が着ていたセーラー服をモデルに現代的なセーラー服をデザイン。それが元となり、全国に普及したセーラー服は戦後に女子中高生の制服として普及していくこととなります。
軍服とは関係ない流れでありながらもその特徴あるデザインの襟、学生の制服としてはそんな使われ方はないだろうが、この襟のデザインには立派な理由がある。
このデザイン、風の強い海上で号令に使われる笛の音が風で流されないようにあのセーラーの襟で水兵は耳を覆い、聞き取りやすくするという用途があったというそうです。
別にどうでもええことなんですが、調べるとあ〜なるほど!と思ったので載せておきます。
セーラー服の初登場はその原型は1628年のイギリス海軍と以外と古い。現代的なデザインのセーラー服は1857年にイギリスで採用された水兵服とされている。
その後、18世紀末にイギリス海軍幼年学校で軍服(水兵服)以外の服装としてセーラー服が採用され、子供の普段着としても定着。イギリス海軍力の強さ、国力の強さも手伝って19世紀から20世紀にかけてアメリカなどにも広がっていくのでした。
日本では1921年、福岡女学院のエリザベス・リー校長が、体操の時にも動きやすいようにと、過去に自分が着ていたセーラー服をモデルに現代的なセーラー服をデザイン。それが元となり、全国に普及したセーラー服は戦後に女子中高生の制服として普及していくこととなります。
軍服とは関係ない流れでありながらもその特徴あるデザインの襟、学生の制服としてはそんな使われ方はないだろうが、この襟のデザインには立派な理由がある。
このデザイン、風の強い海上で号令に使われる笛の音が風で流されないようにあのセーラーの襟で水兵は耳を覆い、聞き取りやすくするという用途があったというそうです。
あれほど一分一秒にこだわった時期は今までそしてこれから先もないように思います。
いきなりなんぞや?っと思われたかもしれませんが、これは管理人が高校生だった時の話です。
当時管理人が通っていた高校は、自宅からチャリで普通に行けば1時間は軽く超える距離にありました。
しかし、朝起きるのがもの凄く苦手な管理人は、毎朝ギリギリまで寝ていました。となると、結果時間的にヤバクなるわけです。
じゃあどうするのか?理由は簡単。ダッシュですよ。ダッシュ。しかもものすごい勢いの・・
ここまで読まれた方はこう思われたかもしれません。じゃあ電車かバスに乗れよと。
いえいえ、そんなことが出来れば苦労はしないんですよ。だって電車もバスも走ってないんですから・・
と言うわけで、3年間毎朝チャリに乗って学校に通ってました。
そして私の標準時間は40分です。
ちなみに、最高新記録は35分です。
今から思えば相当ハードな毎日を送っていたんだなぁ。っと思いますが、当時はそれが当たり前でした。
今思えば凄くハードな日々、しかし当時はそれが普通。
もう一度あの時に戻ってみたい。でも、時に逆らう事なんてできないんだなぁ・・
だからこそ、毎日毎日を有意義に過ごしたいと思いました。
あの時の一分一秒を大切にしていた頃のように・・
いきなりなんぞや?っと思われたかもしれませんが、これは管理人が高校生だった時の話です。
当時管理人が通っていた高校は、自宅からチャリで普通に行けば1時間は軽く超える距離にありました。
しかし、朝起きるのがもの凄く苦手な管理人は、毎朝ギリギリまで寝ていました。となると、結果時間的にヤバクなるわけです。
じゃあどうするのか?理由は簡単。ダッシュですよ。ダッシュ。しかもものすごい勢いの・・
ここまで読まれた方はこう思われたかもしれません。じゃあ電車かバスに乗れよと。
いえいえ、そんなことが出来れば苦労はしないんですよ。だって電車もバスも走ってないんですから・・
と言うわけで、3年間毎朝チャリに乗って学校に通ってました。
そして私の標準時間は40分です。
ちなみに、最高新記録は35分です。
今から思えば相当ハードな毎日を送っていたんだなぁ。っと思いますが、当時はそれが当たり前でした。
今思えば凄くハードな日々、しかし当時はそれが普通。
もう一度あの時に戻ってみたい。でも、時に逆らう事なんてできないんだなぁ・・
だからこそ、毎日毎日を有意義に過ごしたいと思いました。
あの時の一分一秒を大切にしていた頃のように・・
出会いそれは大切だなぁっと前々から感じていた管理人。
それは時に一期一会であったり、何年も続く付き合いであったり様々ですが、やっぱ出会いはいいもんです。
しかし、人間というものは環境とかによって実に様々な人になっていくもんです。
こないだとある駅に着いた時に、ワンカップを片手にオッサンが誰かに向かって叫んでました。何があったのか知りませんが、そんな人がいっぱいいる中でようそんなことができるなぁ。っと思いながら見ていたんですが、今になって考えるとある意味凄いな。っとも思います。
というのも、まずあんな人の多いところで怒鳴り散らすことなんて管理人には到底無理です。やっぱ人の目っていうのが気になりますからね。
話しは戻って、生きていく上では様々な人との出会いは避けられないもので、時にはもの凄く腹の立つこともあります。
その一つに、管理人が高校生だった時、ある教師のあまりのふざけた態度に頭がきて、もう少しで殴りそうになる事がありました。
その時もうちょっと冷静であったなら、適当に流せていたのかもしれませんが、やっぱ状況が状況だった為に、大きく息をすってその場を離れました。
別になにがあったとか詳しく書く気はありませんが、場所は職員室で周りの教師もかなり引いていた。と言ってもらえればそれとなく分かってもらえるんじゃないんでしょうか。
もしあの時手をあげていたら、悪くて停学、最悪の場合退学だったかもしれません。あの場合はその教師が一方的に悪かったので、停学も無かったかもしれませんが・・
とまぁ、愚痴はこれぐらいにしといて、結果思った事はああはなりたくないな。ってことです。反面教師になったと言ったほうがいいかもしれません。
いいことを教えるのが教師ですが、教師も人間です。悪い面も持ってます。そこでただあいつムカつくよなぁ。で終わるのではなく、そこから何かを学び取るのも大事なんだろうなぁ。っと思います。
以上管理人の青春の1ページでした。
それは時に一期一会であったり、何年も続く付き合いであったり様々ですが、やっぱ出会いはいいもんです。
しかし、人間というものは環境とかによって実に様々な人になっていくもんです。
こないだとある駅に着いた時に、ワンカップを片手にオッサンが誰かに向かって叫んでました。何があったのか知りませんが、そんな人がいっぱいいる中でようそんなことができるなぁ。っと思いながら見ていたんですが、今になって考えるとある意味凄いな。っとも思います。
というのも、まずあんな人の多いところで怒鳴り散らすことなんて管理人には到底無理です。やっぱ人の目っていうのが気になりますからね。
話しは戻って、生きていく上では様々な人との出会いは避けられないもので、時にはもの凄く腹の立つこともあります。
その一つに、管理人が高校生だった時、ある教師のあまりのふざけた態度に頭がきて、もう少しで殴りそうになる事がありました。
その時もうちょっと冷静であったなら、適当に流せていたのかもしれませんが、やっぱ状況が状況だった為に、大きく息をすってその場を離れました。
別になにがあったとか詳しく書く気はありませんが、場所は職員室で周りの教師もかなり引いていた。と言ってもらえればそれとなく分かってもらえるんじゃないんでしょうか。
もしあの時手をあげていたら、悪くて停学、最悪の場合退学だったかもしれません。あの場合はその教師が一方的に悪かったので、停学も無かったかもしれませんが・・
とまぁ、愚痴はこれぐらいにしといて、結果思った事はああはなりたくないな。ってことです。反面教師になったと言ったほうがいいかもしれません。
いいことを教えるのが教師ですが、教師も人間です。悪い面も持ってます。そこでただあいつムカつくよなぁ。で終わるのではなく、そこから何かを学び取るのも大事なんだろうなぁ。っと思います。
以上管理人の青春の1ページでした。
韓国といえば冬ソナとかが前にはやったりと韓流ブームとか言われていましたが、管理人はそんな事には興味がありません。
で、もっと別のことを書いてみようと思います。
突然ですが、日本で部屋を借りる時、所得が比較的高い人はマンションに住み、そうでない人はアパートと呼ばれるところに住んでいますが、韓国ではこれが逆らしいです。
これは別に管理人が自ら調べたというわけではなく、昔韓国の人に教えてもらった事なのです。で、その教えてくれた人は昔不動産関係のお仕事をしていたらしく、そういうことには詳しいみたいで、色々と教えてもらった記憶がありますが、殆ど忘れたので、いちお日本とは逆だということだけ書いときます。
他に管理人が一つだけ知っている韓国語。それは、挨拶の時の言葉。
日本では朝昼晩とおはようとかこんにちわとか3つありますが、韓国ではそれが、一つらしく、アニョハセヨというらしいです。
ちなみに、仲良くなったらアンニョーらしいです。
で、もっと別のことを書いてみようと思います。
突然ですが、日本で部屋を借りる時、所得が比較的高い人はマンションに住み、そうでない人はアパートと呼ばれるところに住んでいますが、韓国ではこれが逆らしいです。
これは別に管理人が自ら調べたというわけではなく、昔韓国の人に教えてもらった事なのです。で、その教えてくれた人は昔不動産関係のお仕事をしていたらしく、そういうことには詳しいみたいで、色々と教えてもらった記憶がありますが、殆ど忘れたので、いちお日本とは逆だということだけ書いときます。
他に管理人が一つだけ知っている韓国語。それは、挨拶の時の言葉。
日本では朝昼晩とおはようとかこんにちわとか3つありますが、韓国ではそれが、一つらしく、アニョハセヨというらしいです。
ちなみに、仲良くなったらアンニョーらしいです。
ペプシとコカコーラこの違いはなんぞや?と前々から不思議な管理人。
たぶん、大抵の人はそんな無駄なことを考えもしない。と思います。ということは、こんな無駄なことを考える管理人は、それだけ無駄なことを考える人だということです。
とまぁ前置きはこれぐらいにしといて、本題に入りたいと思います。
結論から言ってしまえば、ペプシとコカコーラの味の違い。そんなもん考えたところで、分かるわけない。というのが本音なわけですが、あえて考えてみることにします。
まず、街中でよく見かけるほうは圧倒的にコカコーラのほうです。そして、管理人が飲むほうもコカコーラのほうが多いです。
そこから考えるに、消費者の人気はコカコーラのほうがあるのではないか?と考えます。
で、味としては、あんま変わらない気がするのに、何故あまり見かけないのか?それは分かりません。
とまぁ色々考えながら書いているのですが、あんま考えたところでしょうがない気がしますので、結論としてコカコーラのほうがよく飲まれてるんじゃない?としときましょう。
たぶん、大抵の人はそんな無駄なことを考えもしない。と思います。ということは、こんな無駄なことを考える管理人は、それだけ無駄なことを考える人だということです。
とまぁ前置きはこれぐらいにしといて、本題に入りたいと思います。
結論から言ってしまえば、ペプシとコカコーラの味の違い。そんなもん考えたところで、分かるわけない。というのが本音なわけですが、あえて考えてみることにします。
まず、街中でよく見かけるほうは圧倒的にコカコーラのほうです。そして、管理人が飲むほうもコカコーラのほうが多いです。
そこから考えるに、消費者の人気はコカコーラのほうがあるのではないか?と考えます。
で、味としては、あんま変わらない気がするのに、何故あまり見かけないのか?それは分かりません。
とまぁ色々考えながら書いているのですが、あんま考えたところでしょうがない気がしますので、結論としてコカコーラのほうがよく飲まれてるんじゃない?としときましょう。
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